タタミスタジオとエアロ・ヨガのBF.REC

終了しました。約3年ぶりの完全暗転 2022年11月12日(土)17時30分開始「暗闇の演芸会」

 「暗闇の演芸場」

古典に留まらず独自の文芸落語を展開し、文筆家でもある噺家、林家彦三の声を暗闇で聞く
新作ユーラシアンオペラを埼玉、東京を行う音楽詩劇研究所から、韓国伝統国楽歌手、台湾原住民の民謡歌手、能、狂言、や演奏家の音も響きあう完全暗転による暗闇のなかで繰り広げられる「演芸」
*本イベントは、音楽詩劇研究所主催の世界の打楽器が響き渡る「音nityフェス in 埼玉」(アプリュス芝スタジオ)終演後⇒タタミスタジオ蕨に場所を移動(会場から徒歩10分)して行われます。

■日程 2022年11月12日(土)17:00開場 / 17:30開始  / 18:30終了予定 
■会場 タタミスタジオ蕨 (埼玉県 川口市芝中田1-6-12 2F ) (京浜東北線 蕨駅から徒歩8分、蕨駅まで池袋駅から電車で約20分)
■料金 ◇定員:限定15名(定員になり次第募集を終了致します)

  ◇参加料金  ・3年ぶり記念 投げ銭(ご協力お願い致します)
■予約 お問い合わせ TEL:03-6317-3999 (9:00~18:00) 予約フォーマット:https://bfrec.com/reservation/workshop.html 


■参加条件 会場内は完璧な暗やみになります。万が一の事故を防ぐため、妊娠中の女性、乳幼児の参加はご遠慮いただいております。 
■ご参加にあたって  必ずお読みください。

完全暗転の為、途中入場や退場が出来ません、また遅刻の場合は入場が出来ませんので ご注意下さいませ。

・入場の際に体温測定のご協力と完全暗転の為、イベント中は換気が不十分なため、お話をする時はマスクの装着をお願い致します。

・身体を締め付けるような衣類、金属製品はなるべく身につけない方が快適です。(更衣室もあります)

・暗闇に不安のある方はご遠慮ください。(徐々に暗くしますので怖くはありません) 

・記録の為に写真撮影や録音を行います。 

・15歳未満の方や聴覚に問題のある方は参加できません。 

・会場内は禁酒・禁煙です。ペットボトル等で飲料をご持参ください。 

林家彦三

落語家。二ツ目。福島県小野町出身。 2015年。林家正雀に入門。 文筆家としても活動している。 作家業としては『猫橋』(ぶなのもり)、『汀日記』(書肆侃侃房)など。文学作品を原作とした「文芸落語」などにも力を入れている。

林家彦三(落語家)  https://note.com/hikozah/ 

https://rakugo-kyokai.jp/variety…/m….